IPSコスメティックスで綺麗になる方法

効果を最大限に体感する方法

IPSコスメティックスを知る

女性なら誰でもいつまでも変わらず美しくありたいと願うものです。
しかし、年齢を重ねるとシミやくすみ、シワ、たるみなどのトラブルが目立ってきます。


このようなエイジングサインを解消するにはエステサロンや
美容外科しかないと考える人も多いかもしれません。


老化を緩やかにする「アンチエイジング」とは


アンチエイジングと聞いた時、若返りの技術と考えられる方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。
実際にアンチエイジングの効果を狙ったサプリや美容アイテムを利用することで
現状よりも若々しさを取り戻すことを実感されている方もいらっしゃると思われます。


ですが、本来アンチエイジングとは若返りの技術のことを指すものではありません。
アンチエイジングとは、体の老化現象の進行をおだやかにするものとなります。


例えば、60歳で到達してしまう体の老化をおだやかにすることで、健やかに生活できる時間を長くすることが可能となります。


このように、アンチエイジングはエイジング曲線の下降をゆるやかにするためのものとなっており
老年期のQ.O.L.を向上させることを目的としているものです。

 

年齢を重ねても体の老化を遅らせることができれば、例えば70歳や80歳といった年齢であっても
60歳と同程度の身体年齢で生活することもできるかもしれません。

 


日常でのアンチエイジング


しかし、いくら歳を取りたくないとは思っていても、エステサロンや美容外科は
費用が高額で敷居が高いと感じる人も少なくありません。


また、忙しくてなかなか通うことができない人も多いでしょう。


そんな人におすすめなのが、サロン並みの効果が得られると評判のipsコスメティックスの化粧品です。
ipsコスメティックスは石鹸と美容液のみというシンプルなスキンケアでありながら
高い美肌効果が得られるということで注目を集めているスキンケア化粧品です。スキンケアに必要な物


その理由は化粧品に配合された植物由来の成分にあります。


アルニカ花エキス、セイヨウオトギリソウ花、セイヨウキズタ葉・茎エキスなど
10種類の植物から抽出されたエキスを独自の技術で複合した有効成分
AOC10をはじめ、厳選された成分が贅沢に配合されています。


これらの植物エキスが高いアンチエイジング効果を発揮するので
自宅でのシンプルケアだけでサロン並みの効果を得ることができます。


国際基準があるオーガニック化粧品!植物由来との違いは?

 

そもそも現在の日本の基準では、オーガニック化粧品や植物由来の化粧品、
はたまた自然由来の化粧品も明確な基準が定められているわけではありません。


成分のうち、1%でもオーガニックや植物由来の成分が含まれていれば、呼称が許される世界なのです。
こういった現状の中で、オーガニック化粧品に対して、2007年 国際的な認証基準が定められました。


具体的には、オーガニック由来の成分が製品中に70%~90%以上含有されていること、
また石油系化粧品に用いられる石油由来の成分や動物由来の成分が含まれていないことです。


石油系の成分は化粧品の品質を長く保つために使用されていますが、このような成分、
すなわち防腐剤のような成分が肌トラブルの原因となっていたのです。


石油系の化粧品を使用して、肌にトラブルが起こったり改善の兆しが見えない場合は
すぐに使用を中止したほうが良いです。


オーガニック化粧品は本来人間が持つ自然治癒力で肌を整える製品ですから
石油系化粧品の力に頼らずとも、十分に肌の質を保つことが可能となるのです。


ipsコスメティックスの効果を最大限に体感する方法


それは、決められた正しい使い方をすることです。
美容液の成分を肌にきちんと浸透させるには、毎日の洗顔も大切です。

通常のケア
石鹸のきめ細かい泡で肌を優しく包み込むようにメイクなどの汚れをしっかりと落としましょう。
清潔な肌は次につける美容液をしっかりと浸透させてくれます。


美容液は昼用と夜用とがあり、洗顔後、これを手のひらで押さえるように肌に塗りこんで浸透させていきます。
美肌効果やアンチエイジグ効果を得るためには、保湿を行い、肌のバリア機能を
十分に高めたうえで有効成分を浸透させていくことが大切です。


ipsコスメティックスの化粧品を正しく使うことで、これが実現し、若々しい肌の透明感を
徐々に取りもどすことができるようになります。


また、化粧品の効果は使い始めてからすぐに実感できるような即効性があるわけではありません。
継続して使用していくなかで細胞が生まれ変わり、徐々に肌の状態が改善されていきます。


ですので、効果を最大限に実感するには長期間継続して使用することも重要だと言えるでしょう。